PURE WHITE小倉・北九州・大分の結婚指輪・婚約指輪ならPURE WHITE(ピュアホワイト) マリッジリング・エンゲージリングはお任せ下さい

Instagram Twitter Facebook お問い合わせ

Propose

Propose

〜プロポーズ〜 ここが男の魅せどころ

最近では「ナシ婚」層と呼ばれる結婚式を挙げない層が増えています。
そんな時流だからこそ、プロポーズだけはしっかりお二人の喜びの記憶に残るよう演出したいものです。
お互いにとって一世一代のイベントである“プロポーズ”……。
魅せる男になる為の最善のプロポーズの形を検証してみましょう。

検証
その

1

ナシ婚の実態について

近年のウェディング業界の傾向として、入籍するカップルの約40%が結婚式(挙式・披露宴)を行っていません。結婚式を行わずに婚姻届を提出しただけ、もしくは婚約と合わせて結納だけは行い夫婦生活をスタートさせるカップルを指して「ナシ婚」という言葉が生まれました。

ナシ婚の実態調査

★ここがポイント★

ナシ婚の“三大理由”は5年連続「経済的事情」「おめでた婚」「セレモニー的行為が嫌」が上位3位の理由となりました。
さらに、その理由として以下のような理由があげられています。

■経済的事情の方
・貯金があまり無かったため、行えなかった。(北海道 20代 女性)
・行う資金がなかった。いつかしたい。(奈良 30代 女性)

■おめでた婚の方
・妊娠が判明し、体調が優れなかったため。機会があれば今後是非やりたい!(東京 20代 女性)
・妊娠によるつわりなどの体調不良や体型の変化が気になり始めた事もあり、産後しばらくして落ち着いてから行うという事になった。
(長崎 20代 女性)

■セレモニー的行為が嫌
・お披露目をして自分が主役になることが気恥ずかしかった。全く何もなしも寂しいので、写真のみ撮ったが、これで十分。(茨城 30代 女性)
・カジュアルなパーティー形式なら皆さんへの挨拶の為にもしたいと思ったが、企画する程のこだわりもないし仕事と同時進行でやり遂げる自信もなかった。(福岡 30代 女性)

■その他の理由
・呼びたい主人の友人が近くに住んでおらず、それぞれの休日が合わず出席者が少なくなると予測したから。(栃木 30代 女性)

検証
その

2

プロポーズの実態について

プロポーズの実態調査によると、プロポーズをした・された人は4割強、しなかった・されなかった人は6割弱とほぼ同数となり、正式にプロポーズをして結婚されたカップルが半数以下となっています。また、20代〜30代の女性101人を対象に『結婚する前にプロポーズは必要だと思いますか』『理想のプロポーズに必要な要素を教えてください』という内容で調査した結果が以下となります。

プロポーズの実態調査

★ここがポイント★

やはり、女性のおよそ9割が“プロポーズあり婚”を望んでいるという調査結果が出ています。また「理想のプロポーズ」で昨年同様1位となったのが「明確な(ストレートな)言葉(93票)」、2位が「思い出に残る場所、素敵なロケーション(53票)」、3位が「2人きり(37票)」となり、一生に一度のプロポーズは派手な演出をするよりも、2人きりロマンチックな場所で「結婚してください」という言葉と共に、シンプルで誠実さが伝わるプロポーズを望んでいる女性が多いということがわかりました。さらにプロポーズなし婚だった場合でも、あらためてプロポーズされると嬉しいという女性が約9割に及ぶことも判明しました。

検証
その

3

手ぶらプロポーズってアリ!?

ナシ婚でもせめてプロポーズだけはしっかり行なうとして、「プロポーズの時にやっぱり何かプレゼントがあればもっとよかったかも…」そんな声が多いのも事実。 こちらではプロポーズの際、実際にプレゼントをもらった人の割合と、プロポーズの時のプレゼントは何が欲しいかを調査しました。

プロポーズの際に欲しいプレゼント

★ここがポイント★

プロポーズされる際にプレゼントは欲しいと思うかプロポーズ未経験者に聞いたところ、1位「指輪」77.8%、2位「お花」22.2%となりましたが、実際に指輪をもらっている人は15.2%にとどまり、指輪どころか「プレゼントなし」の女性が74.8%にも上る寂しい結果に……。またプレゼントでは、やっぱりダントツで指輪(エンゲージリング)が1位を獲得! その中でもダイヤモンドは90%近い支持で圧倒的。 いにしえから続く美と永遠の象徴は現在も健在!

検証
その

4

彼女に「婚約指輪いる?」って聞くのはOK?NG?

婚約指輪は不要だと思っている男性の皆さん、女性の本音に気づいてください!

「婚約指輪、いる?」と聞かれて「うん!」と即答できる女性は少ないんです。

「もちろん、一生の記念に欲しい!けれど、今まで何十万円もする高価なプレゼントをもらった事がないから、どう答えていいものか……」

「婚約指輪って使うか使わないかわからないけど、やっぱり一生に一度のものだし……」

「でも、結婚の象徴だし、ずっと憧れていた乙女の夢だし……」

結婚前の女性がこういう思いになる大切な婚約指輪について軽い感じで訊ねられても、即答で「うん!」と言えるものでしょうか……。

女性は強い希望がない限り、婚約指輪を「男性側の気持ちの問題」として考える方が多い傾向にあります。つまり、どうしても婚約指輪が欲しい!
という思いを持っていない女性からは、婚約指輪がなくても文句は言われないかもしれません。しかし、男なら大切な将来の伴侶となる女性の本音に気づいて、ぜひ新婦となる女性に喜んでもらえるように心意気を見せてほしいところです。

検 証

まとめ

カタチに残る
プロポーズをしよう!!

■様々な理由でナシ婚を選択されているカップルが多い現状ではありますが、せめてプロポーズだけは必ずおこないましょう♪

■プロポーズは派手な演出よりも、ロマンチックな場所で2人きりで、シンプルで誠実さが伝わるように「結婚してください」という言葉と共におこないましょう♪ プロポーズなし婚だった場合でも、あらためてプロポーズされると嬉しいという女性が約9割に及んでいます。サプライズであらためてプロポーズされるのが良いでしょう♪

■プロポーズの時に何を上げるべきか迷っている男性はちょこっと頑張ってダイヤモンドを選びましょう♪

ピュアホワイトへご来店頂ければ、専門のスタッフが婚約指輪にまつわる「なんで?」を解説いたします。お気軽におたずねください♪

TOP